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【C9】 「フライデーC9」も久々だったけど…俺も久々に書きます。

こんばんわ秋月です。

7/22(水)のこと。ツイッターをチェックしていたら…

ツイッター

?!

7/24(金)にフライデーC9、放送するだと…?

前回放送されたのは…1年前でした。

プロデューサーの中川さんがC9から離れるということでプレイヤーへの挨拶と何故異動(俺は更迭だと思ってますが)になったのかを訥々と語り、そしていつもどおりにPVPではしゃぐという、ある意味伝説の放送でした。
(※ちなみに、このブログで最後にC9のカテゴリで書いたのもこの放送についてでした。詳しくはこちら。

その後新プロデューサーとなったアレックスさんは、確かに中川さんから引き継ぎラクダンを廃止したり、ウォーリアなどのクラスリニューアルを手がけたり、釣りやペット機能を実装させたり…といろいろ手がけていたようですが…外への発信がツイッターだけで、あまりにも地味すぎて外にほとんど届いてなかったんじゃないかなと。
俺はたまたまツイッターのC9公式アカウントをフォローしてたから『ああ、なんかちょこちょこやってるなぁ…』と思えましたけど、言い方変えると、その程度しか感じられませんでした。パンチが2発も3発も足りませんでしたね。


それなのに、急に生放送やるって言い出したんです。公式HPに詳細載ってるかも思い見に行きました。

番組内容後編

http://c9.pmang.jp/notices/1344


?!?!

アレックスさんと…松井さんと中川さんが出んの?????

今までちっとも生放送してこなかったくせに。いろいろあって離れることになってしまった中川さんと松井さんをわざわざ呼び込んでまでやる放送って…一体どんな話すんの?????

そもそも何故今になって、このタイミングで?????


…とね。もう「?」だらけでした。

ただ、久々に中川さんと松井さんのコンビが見れるということで、そういう意味では期待していました。




今回はフライデーC9を見た感想についていろいろと書きます。ゲーム内容がどうこうっていうよりも放送の内容についてのお話です。ご理解戴ければ幸いです。
続きは別枠で。
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【C9】「ちょっと」どころじゃなかった、中川さんからのお知らせ。

こんにちは秋月です。C9においてここ数日間でかなり驚きのニュースがありました。

事の始まりは7/8のツイッターの運営アカウントからの呟き。

唐突過ぎたツイート

あまりにも唐突な放送告知。しかもタイトルがフライデーC9ってついてるのに何で木曜日のこのタイミングで??? 
とはいえ久しぶりに中川さんと松井さんのコンビが見れるということで楽しみにしていました。



7/10ですが、午後から用事が入って結局自由になれたのは夜遅く。しかも体調を崩しそのまま7/11の夕方までダウンしていましたorz やむをえずニコ生のタイムシフトで見ることに。


フライデーC9を見始めておよそ5分。
中川さん異動
おいマジかよ。
中川さん替わっちまうのか~~~。いやー寂しいわー…orz
フライデーC9と言えばおよそプロデューサーとは思えない自由すぎる中川さんと、それをヒヤヒヤしながら大人の対応で進行する松井さんのコンビがあまりにも面白すぎて、(何度か見逃してはいますが)C9を行ったり来たりの俺も、C9から距離を置いた方も楽しみにしてるであろう、地味にファンの多いオンラインゲームの公式番組だと思ってました。それなのになぁ…。

それでどなたが新しいプロデューサーになるのかというと…
Mrアレックス氏登場
左側のマスクマンがMr.アレックスさん。中川さんに替わる新しいプロデューサーさんらしいです。

……うん。まずはそのマスクを脱ぎましょうか。
(これは個人的な感想ですが、マスクかぶってるゲームのプロデューサーって今年サービススタートしてスタートダッシュからいろいろとろくでもない改変ばかりしてる○○○○○○(自主規制)を思い出すんですな)

っていうかこのマスク、かなりフィットしてるみたいで。アレックスさんが登場して最初のうちはまだそうでもなかったんですが、だんだん口数が減り、何か喋ることと言ったら「暑いですね~。」って…。

着任予定の方に言うのもアレなんですがね…そんなに辛かったらお脱ぎになったらいかがですか?(←2回目)



その後番組ではこれまでの3年の振り返り。2013年からの年表を振り返るあたりから中川さんのスイッチが入ったらしく、アレな発言が結構目立つようにw。 ここからはもっと細かく中川さんの発言を中心にピックアップして行きます。

まずはマスタードロップについて。

中川さん:
マスター装備が落ちると。初めて。「は? マスターが落ちる? どういうことですか?」ともめたわけですよ。ちょっと来なさいよと。「マスターは作るもんでしょ? 職人で。中々手に入らない。だからこそ嬉しいそれがマスターでしょ?」と言ったわけですよ。そういう話をして。でも、「いやいや。マスターはそれが落ちるから嬉しいんじゃん。」と。

松井さん:
完全平行線ですね。

中川さん:
「それはそういう人もいるけど…。」って収集つかなくなって。じゃあわかったから。武器はせめてやめてっていう話をして。そういうようなことですね。

松井さん:
これ、異動とは関係ないですよね? 

中川さん:
ある意味、関係ないです。


コレはお互いの言い分わかるなぁ…素材集めるのもドロップを待つのもどっちが良いかと言われると本当に微妙。ここはもう好みの問題としか言いようがない気がしました。でもこれで溝を深めて今年の1月になるわけですね。



ラクダンの逆襲についてもいろいろと語ってましたが、コレね。このときちょうどログインしてなかったから5月に戻ったときに何か違和感あったんですが、それにしてもコイツらエグすぎますわ。本当にムダに堅くて強い。スキルブックや経験値やお金が大量にもらえるわけでもなく何に使えるかさっぱりわからん素材を落とすだけ。

ここでちょっと個人的な意見を言わせて貰うと。俺のC9における魅力っていうのは”大勢に対しての単騎突破が出来る爽快感”だったんですよね。他のゲームに例えるなら無双シリーズのような。
それが、このラクダンどものせいで台無しですね、はっきり言うと。(※この記事を挙げる前にラクダン直後のフライデーC9のアーカイブを見ました。中川さんとりっちゃんさんが非常に申し訳なく謝ってました…。)


この話はここで終わると思いきや、エルタやニコニコ超会議の話題など一通り話し終わった後これからの話をしようかという時に、中川さんが改まった口調で話し始めました。

中川さん:
皆さんにお伝えしたいのは…ちょっとうるさいですか?

松井さん:
大丈夫ですよ。

中川さん:
何でかっていうと、もめにもめてきて…ちょっとね。…関係が悪くなっちゃったんです。僕と(笑)。

松井さん:
大丈夫ですか? いいの? いいのこれ???

中川さん:
だってホントだもん(苦笑)。もうやりすぎて…そのー……通訳さんも3人いなくなっちゃったんです(一同爆笑)。

松井さんにぺしっとつっこみいれる中川さん


(爆笑の後を受けて)
アレックスさん:
だ、大丈夫ですか…(苦笑)。

松井さん;
通訳さんってどっちですか?

中川さん:
いや、その…だからあのー韓国と、あれと…日本語と通訳してくれる人ですよ。

松井さん:
もう、やりたくありませんと(笑)。

中川さん:
辛いです。と。(笑)
だから、もう替わったほうがC9のために良いと言うのは間違いないです。アレックスはその辺うまくやりますから。

アレックスさん:
今、良好です(苦笑)



( ゚д゚)……マジか。う、うん…そうか。中川さんやってくれたんだな。C9のために。そして俺らのために。
異動っていうかもう厄介払いですねこれは。
飛ばされるの覚悟で戦ってたんだな。ありがとう中川さん。



その後アレックスさんから今後実装予定のコンテンツについて説明がありました。
今後のコンテンツ

そんなに欲しいと思ったもんがないんですけども(汗)。やっぱり今一番どうにかして欲しいのはクラスバランスよりも難易度調整ですよやっぱり。正直第六大陸はソロだとどうにもなんない感がハンパないんだもん。第五のクエストはもう完全に割り切ってバンザイアタックで強引に進んでるけど第六はそれすら許されない仕様なんでね。今の仕様だと本当にストレスしか溜まらない。
元々C9がぼっちは死ねっていう作りだったらさほど文句は出なかったと思うんですが、逆に言えばソロでも何とかなるところもC9の魅力だったと思うんで難易度調整は本当にどうにかして欲しい。もう気軽に出来る・おススメできるゲームではなくなりました。正直言って。



で、アレックスさんの今後の紹介のあと、中川さんがまた…

中川さん:
バランス調整というのはね、僕も今までいろんなことしようとしてきて散々やってきて、できた部分・できなかった部分いっぱいありました。やりたいこと2割ぐらい・3割ぐらいしかできなかったところがありますから。本当にアレックスにね、がんばって欲しいなと。

アレックスさん:
そうですね…

松井さん:
いや、そこはね!「頑張ります!」的なところをね。熱血レッドなところを行きましょうよ。…もっかい行きましょうか。

中川さん:
僕もね。これまでクラスバランスというのをね、松井さん。アレックス。本当にねやりたいことがたくさんあってね。ケンカもしたし。

松井さん:
うん。

中川さん:
仕様をガーって書いて、何回も提案して。それが通らないからもうわかったと。アリーナで決着つけようって。開発元と企画事務所とアリーナに引きずり出そうとしたんですけど。やつら来なかったんですけども。僕のほうが強いから来なかった。

松井さん:
それは異動とは関係ないですよね。

中川さん:
…今なんの話してたっけ(笑)


話が脱線してしまい、結局もう一度松井さんがフリ直してアレックスさんが元気にがんばりますというシーンになるんですが、途中で中川さんのどうかしてるところがまた炸裂したシーンでもありました。話し合いでダメならアリーナで決着つけようなんて、どこの番長だよwww。しかもこれ真顔で言ってましたからね。



アップデートの話の後はいつものPVPコーナーへ。中川さんのラストということでアリーナでタイマン勝負をすることになりました。今回のルールは台本によると10番勝負で、中川さんが10連勝したら全C9プレイヤーにゲーム内アイテムをプレゼントというルールのようで。

…いきなりナニを言い出すんだこの人は。10連勝ってねぇ…。さらにその後の発言。

中川さん:
アイテムが欲しいからわざと負けるとかは失礼ですから。人として。手を抜かないで。ガチンコの勝負でね。
ただ、もしあなたが買ったらみんなにプレゼントはなくなっちゃいますけどね。


おいwwwww。さすが中川さんだわ~。いつも通り!(←ホメ言葉)

今回の中川さんは初戦からクライマックスでした。
開始そうそうアイテムを

「ちょっとお待ちくださいねー」と声をかけ、戦闘前にいつものやつよりもさらにえげつない装備に変更するという鬼畜っぷりw 20秒ぐらいで相手を屠っていました。

2戦目の方は中川さんも知っているプレイヤーさんらしく苦戦。放送中中川さんは「すごくいいもの用意してるんだけどなぁ…」とか、と揺さぶりをかけるものの結局敗れました。

あきらめきれない中川さんはその後も「5連勝したら」「3連勝したら」とハードルを下げてチャレンジするんですが、放送に出てくるプレイヤーさんというのは大概腕に自信があるもんで。いくら中川さんがとんでも無い装備を持っていてもそれを見事に打ち破る挑戦者が次々と…。

そして中川さんは2戦目ぐらいから、もう放送されていることがどうでもよくなったらしく「くそ…」とか「危ない!」とか「何で当たんないの!?」など思わず言葉に出しちゃったり、「逃げれば追ってくるってのがあるじゃないですか。私わざと逃げました。」とドヤ顔で言ってみたり、はたまた「キーが利かない」だの言い訳も出てきたり…。
いつものように、ただの1プレイヤーとしてC9を楽しむ中川さんw そしてこの笑顔。
楽しそうにプレイする中川さん

こんなに楽しそうにプレイする中川さんがC9と関わらなくなるなんてなぁ……。松井さんからも、「もう、異動の辞令破り捨てたらいいじゃないですか! もうただのニコ生ですよ。」って言われる始末。

中川さんはその後も他のプレイヤーと番組を忘れてPVPを楽しんだものの、結局番組の構成上中途半端な状態だったので松井さんとラストバトルをすることに。しかしプロデューサー権限で装備を万全に整えてる中川さんに対して…
松井さんの装備
松井さんは普通の装備。普通っていっても俺からしてみりゃPレア防具なんでうらやましいんですけどね。

装備差で勝てないと見た松井さんは、プレイしながら「どうですか、フライデーC9を始めてみて…」と会話で気をそらそうとするものの、中川さんがついついプレイに集中して会話が成立せずw そのまま集中できた中川さんが勝利しました。

しかし、その最中に言った言葉。


中川さん:
でもね 最近やっぱり…そういう 何か申し訳ないことが多くて。やりづらくなってたってことはありましたよね。


これ、中川さんの想いがとても重く響きました。何も無いときならまだしも、確実に批判にさらされると予想できたときにわざわざ首さらしに行くってのはよっぽど覚悟がないとできませんよね。それがラクダンのことに言及した35回目のフライデーC9だったんでしょうけど。
ここで前回のフライデーC9で第六大陸の紹介をした時中川さんが歯切れが悪かったのを思い出しました。とにかく火力と装備を充実させてくださいとしか言わなかったけど…それしか言えなかったんだろうな。



その後何を全員にプレゼントするか見ている方々からコメントを募り…M装備やスキルブック、名前変更券、羽アバターなどいろいろ候補があった中で結局職業変更券に。

ただねぇ…うーん…………。コレそんなに需要あるアイテムかな? C9のレベリングって第4大陸まではそれほどでもなかったと思うけど…。でもラクダンの逆襲から道中ムダに堅い敵が沸くようになったから面倒になっちまったのかな。
俺としては…中川さんにちなんだ名前の守護が良かったです。もしくは職業に関係なく誰でも付けられるメガネアバターとか。でもまあ前任者の名残を形で残しちゃうとこれからの人たちはやりづらいだろうから、ダメかもねこれだと。


 
そしてエンディングに。3周年を振り返るあたりから感じてはいましたが、今日の中川さんは本当にキレッキレでした。いろんな意味で。
とうとう松井さんが「異動ですよね? 所属は変わんないですよね? 大丈夫ですか? これなんかね。『もう俺次の仕事決まってるしー』的な…」と言い出すぐらいの暴走っぷり。正直俺も中川さんが会社を辞めるぐらいのヤケになってるテンションじゃないかと思ってましたわ。

さらに、アレックスさんがこれからよろしくお願いしますという挨拶をした時から、中川劇場再開。

中川さん:
本当ね、あれですよ。貰ったパッチ当てるだけじゃないからね。一緒に作ってる感覚でやらないと。実際そうだから。
たとえばレビン君がね。4大陸5大陸がパウロとアリエルめんどくさいっていうから作り直して。僕らもずっとやってきてるわけですから。何にもできなかったわけじゃないから。結構ね。結構あるよ。これからね、もっとね。
彼のほうが人付き合いがうまいから。僕、ケンカしたから。ケンカしちゃったから。ダメで。彼のほうがうまいから大丈夫。

と、魂のこもったバトン引継ぎの言葉。話は中川さんの今後についてシフトしました。

中川さん:
違うゲームを担当するということは-・・・4gamerとかまたファミ通さんだとかそういうゲーム系の記事に出ると思いますので。いつかどこかでお会いしたときに。声をかけていただければと。C9にとって良くなる方向に行くと思います。これは。
で同じ会社にいるわけですから。別に、コミュニケーションをいつも取れるわけですし。より今までどおりですね、みなさんどんどん言っていただいて。連絡帳でも何でもいいんで言っていただいてぶつけていただけると。それが参考になりますから。
何が言いたいかというと、「このクソ運営!」って方がいるんです。それはいいんです。ただ、「このクエストがバグで進まなくなってスタミナを無駄にしたじゃないかこのクソ運営!」って言っていただくとわかるんですけど、「このクソ運営!」って言われてもわかんないです。何に怒ってるのか。なるべく詳しく言ってください。

松井さん:
お別れの最後にいう話がそれ?!

中川さん:
C9そういうゲームだから。みんなこう枕をたたきながらランクマッチするようなゲームなんで。全然ね。気持ちが凄くわかるんですよ。彼(アレックスさん)もわかってますから。だから気持ちがわかるように言っていただければありがたいです。


それでもう一度アレックスさんから言葉を貰い松井さんが閉めようと思ったら、中川さんまだまだ言い足りないようで…w

中川さん:
とにかくね! もうひとつ僕ね。原因があるんです。酒が弱いってのがあって。
開発元が韓国じゃないですか。チャミスルなんですよね。チャミスルでつぶれちゃう。彼はね、つぶすほうですから。つぶすかつぶされるかってところでやるしかないですね。方向性が違ってくると理屈じゃないですからね。やるかやられるかなんで。酒の力でやりましょう。
C9ってだって本当に根っこが面白いゲームだから。自分の思うとおり動かす気持ちよさっていうのが。優れてるんですよ本当に。他のオンラインゲームと比べてもね。だから…もったいない! ああもったいない!

そして、再び中川さんが今後について語り出したんですが…

中川さん:
皆さんに言いたいことがあって。近いうちに。何かどっかで見かけるかもしれません。4gamerとか。僕を。僕が何かしゃべってるところを。何かしらを。見かけるかもしれませんけど…

謎の音声消失

と言い出し、松井さんがC9の画面をバックに切り替えたところ、なんと中川さんたちの音声が聞こえなくなるという放送事故がwwwww
これね…機材トラブルというよりも…………何かスタッフに意図的に音消されたんじゃねえの?wwwww 
何度か聞いてみたんですが機材トラブルならいきなりぶつ切りで音が消えると思うんです。でもこの時は音が小さくなる余韻があって音が無くなったんですね。
で、音が戻ってから再び話し始めたんですが、結局中川さんがどこかで見かけることができるのが7/11かもね?っていうことで今回のフライデーC9は終了しました(その後松井さんに膝をたたかれてましたがwww)。



本当に長い文章でしたが、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
いろいろありすぎてとんでもない分量になってしまいましたね。

いや~~~いつもならある程度簡単にフライデーC9を振り返るんですが、体調崩して出遅れた感があったし、もうすでに他の方々も振り返ってるみたいだったし、何よりも簡単にすっ飛ばせないほど今回の中川さんの発言の一つ一つが放っておけなかったんです。本当にC9が好きだったんだなっていうのがしっかりと伝わった放送でした。今回の放送は永久保存版クラスの番組でしたね。

何度でも言います。ありがとう中川さん!











それで、吹っ飛ばされた中川さん(※ あくまで俺個人の意見です)が、今後どういうゲームに関わるか楽しみだったんですが…。

「TERA」8月18日にゲームオンへ“限りなくスムーズ”な運営移管。
ハンゲームでのチャネリングにより,移行手続きなしのプレイ続行も可能
http://www.4gamer.net/games/048/G004803/20140711062/

この4gamerの記事の、最初の写真の右の人…
コレは一体どういうことでしょうかwwwww
いろいろと面白すぎてしょうがないんでこれについてはまた機会を改めて書くことにします。今回はこのへんで。

【C9】 レベル63に到達して、久々にフライデーC9を見る。

こんばんは秋月です。あれからC9も、毎日ではありませんが遊んでます。

現在メインキャラのJaileがLV62。今週木曜日から本格的に始動した第6大陸の進入条件はLV63とのこと。
『どうせ、これまでの大陸に関してもまだやってないことが山ほどあるのでのんびり行こうか…』と思っていたんですが、
ツイッターのフォロワーさんやギルメンのコメントを見てるうちになんとなく興味が引かれて…

レベル63

昨日、半ば無理やりにLV63まで上げました。
別に経験値アップのための極限訓練とか使ってたわけじゃなく、まだマスターモードが出ていないマップのクエストをこなしてただけなんですが。これでとりあえず周囲の話題についていけそうです。ただ、ギルメンですでに第六大陸行った方々のコメントから推測するに…相当キツそうですねorz
そういうこともあって、第六大陸はいくらなんでも情報無しの丸腰だと何も出来ないんじゃないかと考え、今日ひさびさに放送されたフライデーC9をさっきまで見ていました。



出演はC9運営プロデューサーの中川さんと、初代C9公認ナビゲーターの松井さん。
しばらく見ないうちに何故か二人ともいい色に焼けてたw 松井さんはまあいいとして、中川さんが焼けてたのは意外でした。過去にも何度か松井さんの替わりにC9のGMさんが出演されてましたが、やっぱりこのコンビですわ。何しろ中川さんが偉いヒトということもあって、一緒に出ていたC9のGMさんが中川さんに気を使いながらやってるのがありありと見えてたんで…^^;

番組内では第六大陸の情報が大半を占めてました。一番驚いたのはコレかな。

武器性能

第五大陸で作成できるレア・Pレア武器と、第六大陸で入手できるノーマルの武器の性能がほぼ一緒ってのはどういうことだよwww 
もちろん、強化性能を含めるとその限りではないんでしょうけどね。

では、武器はどうやって手に入るのかというと…

装備入手方法

これまではレア武器まではドロップしてて、それ以上のランクの武器になると作るしかなかったのが、確率は低そうですがドロップで手に入る可能性が出来たのは嬉しいところです。



その後、実際に中川さんが実際に第六大陸のダンジョンをプレイすることに。
しかし…まるでPVPで視聴者と戦う時のようにガッチガチの装備とスキルブックを準備してるキャラを使われても、さすがに参考になんないっすよ中川さん(苦笑)。
しかも全職の中でも屈指の性能を誇るデスアーケイン(リーパー)だもん…。



第六大陸の情報公開の後は各種イベント紹介とPVPコーナーがあり、番組は90分で終了したんですが、番組内で何度も中川さんが強調していたことは、第六大陸はとにかく火力と属性が必要だということでした。

ただ、属性って簡単に言いますけど、基本無属性な職業はまだ武器に属性付ければ何とかなるとして、単一の属性攻撃がメインとなる職業だとどうすりゃいいのか…orz Jaileのスキル振りをまた考え直さなきゃならんかなと思い直しました。
まあ、第六大陸をクリアするのが大変だとしてもアイテムを拾いに行くために特攻するのもアリなのかなとも思いますんで、やっぱりちょっと行ってみようかなと思います。

【C9】待っててくれたから、戻ろうと思ったわけで。

前回の記事は、実は5月16日(金)の夜に7割できていました。記事としてアップするのが遅れたのは文章を見直していたからというのもあるんですが、もう一つ理由があります。

前回の記事の文章を書いているうちに、『原点を思い出す』ということでC9をプレイしているフレンドやギルメンに会いたくなったんです。会って一言、「ごめんね。行ったりきたりでふらふらしてて」って謝りたいと。その気持ちが強くなって、書いていた文章をほったらかしてC9を起動させました。



ログインして最初は久々にギルメンに挨拶を。その後はダンジョンに潜っていたフレンドが街に戻ってきてたので、フレンドと同じギルドの方も含めてチャットでいろいろと話していました。いろいろと盛り上がって遂には3時半ごろにバルディエル封印の地まで連れてって貰うという…w

いやだから俺ラグがひどくてそれどころじゃねえんだとはお伝えしたんですが、それでもフォローしてくれるということだったのでついて行きました。まあ結果は…

20140519_01.jpg

こんなもんですけどね!(きっぱり)
そりゃそうだ。まだレベル62だし第五大陸のクエストもたくさん残してるし。

結局この時解散したのは朝の5時。久々にチャットできて嬉しかったのと、見たことなかったバルディエルに連れてってもらったのと、結果的にこんな俺を許してもらえたことなどいろいろあって、勇気出して戻ってみて良かったなって思います。

【C9】本気で、俺の今後の身の振り方を考えた。

こんばんは、秋月です。

昨日ブログをアップした後、ふとリンクを張っているC9所属ギルド「女神の剣」のHPを覗きました。

ギルドの記事の更新は続けられていました。
何か他のギルドから移籍してきた方々もいらっしゃるようで引き続き活動しているようです。

でもまあ、1年間は良いことだけじゃなかったようで。ギルド内で多数決で決めたいことがあったらしく、それで一時期ギルド内の空気が澱んだことがあったようです。

この事実をHPで知った俺には、決まった結果について言及する資格はありません。


唯一つ後悔が残るのは、自分の意思を伝えたかったということ。



そういや、ジュサさん言ってたな、「ずっとC9をプレイしていて、一時期ギルメンが自分一人になったことがあったけど、もうその思いはしたくない…」って。

他のゲームでもそうなんですが、俺はギルドに入るときに必ず誘ってくださった方に言うことがあります。

「基本俺はきまぐれで、いろんなゲームに行ったりきたりなんですが、そんな俺でもギルドにいれてくださいますか?」と。

ジュサさんは「それでもいいよ」って言ってくれたからここまで所属できてたわけで。

そんなジュサさんに一言謝りたいと思い、久々にC9にインしました。

でもジュサさんには会えませんでした。



そして、一つ致命的なことに気づきました。



ラグい。



C9を継続してプレイしていたときから、メンテナンスのたびに重くなってるかな?と思っていましたがしばらく離れていたからこそはっきり分かります。

ウォーリアに関しては、もうプレイするのがストレスに感じるほどのラグ。

一応メインはバレットシューターで、コイツに関してはギリギリ許容範囲でしたが
コイツもダメだったらもうC9から離れるしかないかとも思いました。

今までちょこちょこ出てきたC9の小さな問題は期間の幅はあるものの改善されてきましたが、このラグだけは未だに残っているどころかますますひどくなる一方なので今後改善を望むことはもう出来ないと思います。非常に残念ですが。

一応、バレットシューターに関してはたまに動かすかもしれませんが、あとのキャラはもう生産・倉庫用キャラになっちゃうのかな…と思います。
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