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【サカつく2013】お前に言われんでも…

こんばんは秋月です。
前回の記事で【サカつく2013】を9年目でディヴィジョン1を初優勝したのを書きましたが、今回はその続きから。



9年目はディヴィジョン1の優勝の他にもアジアクラブチャンピオンシップも優勝してたので、12月にはワールドクラブチャンピオンシップにも出場できました。

ワールドクラブチャンピオンシップは、世界各地域から選ばれたクラブが戦うという設定のトーナメント形式の試合です。開催時期とコンセプトから、たぶんこれは現実世界で言う「FIFAクラブワールドカップ」のようなものなんでしょう。俺はつい最近までトヨタカップだと思ってたんですが名前変わったんですね(苦笑)。

ディヴィジョン1に関してもたまたま勝てたようなもんだと思ってたのでさして期待せずに進めてましたが…第一試合・イングランドのチェルシーFCに1対0で勝利。準決勝・スペインのマドリードFCにPKで4対2の辛勝。決勝戦はブラジルのSCサンパウロに1対0で優勝。


うん。よく勝ってくれた。けどな…なんかすっきりしねえw
秘書が試合終了後喜んでるのを見つつ、『こんなギリギリの勝ち方なら、次やったら確実に負けるわ!』なんて画面にツッコミを入れてたら…

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なんか来た。

コイツ…過去作でライバルチームのオーナー役として出てきたエストデーラという奴なんですが、世界中のクラブチームを集めてのリーグ戦【ワールドプレミアシップ】をやってるからそれに招待してやるとのオファー。
断ることも一応できるんですが、「トーナメントのような試合では本当の強さがわからん」だの、「年間通してのリーグ戦でこそ真価が発揮される」だの(←うろ覚えですがだいたいこんな感じのことを喋ってました。)まさに俺が思ってたことを言って来たので、半ば挑発に乗った形で承諾しました。

あとで調べたら、この「ワールドプレミアシップ」はサカつく6から追加された要素のようですね。日本のサッカークラブだと世界のクラブと戦う機会が少なかったので、こういう夢のある要素が追加されたのは良いですね。
ちなみに「ワールドプレミアシップ」では外国籍の選手の縛りは一応設けていないという設定で、Jリーグ所属のクラブの場合クラブに所属させる外国籍の選手の数が8人にまで広がります。



で、10年目はJリーグのディヴィジョン1と同時進行で行われるワールドプレミアシップディヴィジョン3との両立を目指してプレイしました。ワールドプレミアシップの順位は6位ぐらいで最初にしてはこんなもんだろうなと思ってたんですが…ディヴィジョン1は一度引退して転生してきた遠藤擁するガンバや、マリノスの台頭に押されまたもや2位。

とりあえず次の年はワールドプレミアシップの順位を上げつつ…と思ったら、

ワールドプレミアシップは前年度J1制覇していないと出場権利が無いとのこと。

…やられたorz



そこからしばらくは選手の育成と捜索に力を入れ、13年目。

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やっとのことで2回目のJ1制覇。そうです。11・12年目も2位でちっともワールドプレミアシップに参加できなかったわけですわ。
でも、34勝0敗0分けでの完全勝利だったのでやっと地盤が出来てくれたかなという感じです。まだ相手チームによってはギリギリの勝ち方しか出来てないので油断はできないですが。



今後ワールドプレミアシップで勝ち上がっていくためには、今後J1を連覇して行かなくちゃならないというのがけっこう面倒ではあるんですが張り合いが無くなるよりはずっとやりがいがあると思うので今後も引き続きプレイしていこうと思います。それじゃ今日はこのへんで。
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【サカつく2013】艦隊集めもいいけど、今の俺は選手集めが楽しい。

こんにちは。最近またサッカーの勉強をしている秋月です。
【サカつく2013】、とりあえず9年目で…

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30勝2分け1敗。やっとこさディヴィジョン1を制覇しました。はっきり言ってめっちゃ遅いですな(苦笑)。

ニューイヤーズカップは既に勝ってましたし、アジアクラブチャンピオンシップはもう優勝常連でしたが、ディヴィジョン1に関しては前回もちらっと書いたようにレッズとウチの2強状態が続いていて、レッズが他のクラブに圧勝するため仮に勝ち点で並んでも得失点差で優位に立たれていました。
9年目始まった時もあまり期待してませんでしたが、ガンバとマリノスが戦力を伸ばしてきてくれて混戦状態に。そこから一歩抜け出しての首位でした。これでとりあえずサカつくの目標の5分の1は達成できたかな。



また、あまり期待してなかった理由のもう一つとしてしばらくの間選手育成に費やそうと思っていたからです。

スタジアムの規模拡大や施設増設などで収入が安定してきたので、そろそろ中堅選手の獲得から若手選手の育成にシフトしようとしてスカウトに「若手発掘」させていました。

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世界各地域の将来有望な16歳の選手のうわさがこんな感じで出現して、しばらくの間スカウトに調査してもらうというものです。何気にこのうわさの文章がいい意味でバカっぽくて好きだったりしますw
ちなみに、スカウトに若手発掘の指示をしていてもスカウトリストの更新はしてくれます。確か以前のシリーズ(PS2より前のやつ)はスカウトに何か指示しておくと他のことはやってくれなかった気がしたので、このあたりちょっと便利になってるなと思いました。

待つこと数週間。出てきたのが…

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杉下竜次。俺も過去のサカつくで何度もお世話になった選手。ユースに登録するだけで4億4000万持ってかれるとは言え16歳というのがでかいですな。

コレに味を占めてちょこちょこ日本の若手発掘をしていたらこんな人も。
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最初見たときはどこの誰だかわかりませんでした(汗)。16歳で「世界屈指の~」と言われるのと固有コメントがあるからたぶん過去の名選手か、海外所属で実名の権利が取得できないタイプの選手か、架空の名選手かな? なんて思っていましたが、名前を見ているうちに「ああ、ベルマーレから(ペルージャに行ってその後)ローマに移籍したあの人か。」と気づきました。

となれば、それにまつわる選手を集めたくなりまして…
一度引退して若返った状態で登場していたマリノスの中村俊輔とフロンターレの稲本潤一を強奪。
あとは小野が若くして出てくれればいいんだけど…。まあこの4人はコールドスリープで保存しておいて後でまた改めて育ててもいいかな。

ここ数日は最近獲得した選手たちをどのように育てるか攻略wikiを見たり、モデル選手の特徴についてあれこれ調べていてサカつくをあまりプレイしてないというわけのわからん日々を過ごしてます(苦笑)。
こういうことで妄想できたりするのが経営・育成シミュレーションの醍醐味ですが。

ま、ツイッターのフォロワーさんに艦これが流行っていて情報交換や報告をしているのを見て『みんな楽しそうだな~…』と思っていますがそれと同じようなもんですね。
それじゃ今日はこのへんで、

【サカつく2013】試行錯誤は悪いことじゃない…よね? たぶん。

こんばんは、秋月です。CHOにログインしつつ、【サカつく プロサッカークラブをつくろう】やってます。
(※ 今後このブログではサカつく2013と書いて過去の作品と区別します。)

久しぶりということもあって、手探り状態でのプレイとなってます。
ゲームが発売された日と同時に攻略本も発売されたらしいのですが、まだ買ってません。さらにゲームはダウンロード版を買ったのでわからないことが出てくるたびにPSボタンを押して画面を切り替えて説明書を見たり、いろいろ試すことがあってセーブとロードを繰り返しつつやっているので、まだあまり進んでいない気がしてます。



さて。セーブとロードを繰り返していて思ったことが選手の連携とチームスタイルの関係についてです。
過去のサカつくシリーズをプレイしていた経験から、最初は連携を上げることが必要だと思い練習メニューを見直したんですが連携を特別鍛える練習がわからず、一つの項目にこだわらずコーチのチーム分析を見て足りないところや伸びしろなどを鍛えていたら、いつの間にか上がっていました。
何でだろうといろいろと情報を見返していったらチームスタイルの項目が…
5年目のチームスタイル


なんか、みんなのスタイルがコーチの指導スタイルの円の中に寄って来てました。確か最初はこんなんじゃなかったよな? と思い1年目のデータを呼び出してみると、
1年目のチームスタイル


何人か入れ替わってはいますが…思いっきりバラバラですな。サカつく2013はコーチの得意なスタイルをじっとやっていると少しずつコーチのスタイルに合わせていくみたいです。そして選手のスタイルが近ければ近いほど連携が上手くいくみたいですね。これまでのシリーズだと性格上絶対に合わない選手の組み合わせがいくつも存在していたんですが、今回は辛抱強くやっていれば多少は改善できるのかなと思っています。




チームの成績については、1年目がJ2の21位。2年目がJ2の2位でJ1昇格。3年目7位。4年目と5年目が3位。
順位だけ見れば年々クラブの能力は上がってきてたんでしょうが…まだまだ点が獲れずあまり実感できてません。
4年目にジャパンクラブカップ、5年目にアジアクラブチャンピオンシップを優勝してようやく多少はマシになったのかなと思ってます。
しかしまあ、クラブハウスやスタジアムの施設が足りてないし、選手のコマが足りてないしこれからもやることは沢山ありそうです。
それじゃ、今日はこのへんで。またサカつくに戻りますw

もう一つ長いこと待っていた、サカつくの話。


こんばんは、秋月です。10月になりましたね。
先日の台風24号の予想される軌道を見て『青森直撃コースじゃねえかorz』なんて思っていたら、日本海で消えてくれてほっとしてます。25・26号はまだわかりませんが。



さて。ゲームの方ですがCHOは相変わらずのまったりプレイ。10/8のアップデートで追加されたプルートーとダロンを触りつつ、『プルートーのRスキルがけっこうシャレにならんな…』なんて感じています。
これでもしかしたら不死軍勢のBAN対象キャラが入れ替わるかな? 個人的にはそろそろレクターやグルルが外れてくれればいいなと思ってます。今後使えるんで。(なおアグニは諦めましたw)

そうそう。CHOと言えばオンラインゲーム運営チームの中では異例なほどニコニコ生放送で生配信をしてまして。
10/12の土曜日は運営開催の1dayトーナメント大会を13時から放送します。タイムテーブルでは決勝戦が20時予定。長丁場ですな。まあ過去にも遠藤Pは体調不良になりながらも8時間ほど自分でプレイしていた放送をしていたので大丈夫だと思いますが。
もう一つCHO関連として今日はこの後21時から、いろいろなオンラインゲームを取り上げている【ファミ通コネクトパーティー】で取り上げられます。こちらもチェックしようかなと思ってます。



そして昨日10/10。コンシューマー機でいろんなゲームが発売されました。日本語版GTA5とかダンガンロンパ1・2Reloadとか。しかし俺がずっと注目してたのは…PS3の【サカつく プロサッカークラブをつくろう!】です。

サカつくシリーズは一応サターン・ドリキャス・PS2でプレイしたことがあります。とはいえ俺はサッカーのことはよく知りません。サッカーが好きだからサカつくをプレイしたんじゃなくて、経営・育成シミュレーションゲームが好きでサカつくをプレイし始め、サッカーを少しずつ知りました。

今でもそんなもんなのでガチのサッカーファンの方には俺の発言が気に障るかもしれません。その点について予めお詫びしておきます。(過去に先輩に、「○○っていう選手かなり使えますわ~ よくわかりませんけど。」って発言したらその選手は現実でも活躍してる方で、先輩に思いっきり呆れられたことがありました…。)



PS2のサカつく5から久々に触れて見て思ったことは、もの凄い進化してるなということです。

まず、クラブや選手を育てるだけじゃなくて、プレイヤー自身の育成要素が増えた点。

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プレイヤー自身の経験値を引き継いだまま他のクラブの育成に手をつけたり、一からやりなおしできるのでプレイすればするだけゲームの展開が有利になるということです。たとえ最初失敗しまくりだったとしても。そして…

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プレイヤーデータの引継ぎは任意で選べるので、まっさらな状態からの縛りプレイも出来るというのもやりこむには魅力的です。



新しく追加されたシステムも魅力的です。特に驚いたのは「コールドスリープ」システム。
これはプレイ中に登場した年齢で、選手のデータをクラウドサーバーにセーブしておいて自分の好きなタイミングでスカウトリストに入れてクラブに登録できるシステムです。
事前にセーブしていれば1年目からレジェンドクラスの選手をチームに入れることができますし、コールドスリープ枠に名選手たちを若い年齢で登録しておいて、クラブの育成環境が整ってから改めて全力で育成するということもできます。これを課金要素ながら実現してもらったのが非常に嬉しいです。

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ちなみに、例として出したのはパッケージ版の予約特典・ダウンロード版の期間限定特典の「16歳の中山雅史選手」です。通常では一番若くて23歳らしいです。俺がサカつくを発売日に買おうと思った理由もこれだったりします。
長い間活躍できるであろう中山選手を16歳で手に入るというのはゲーム序盤でもありがたいし、Jリーグでプレイするに当たって優秀な日本人選手を確保できるのは大きいと思ったからです。

他にもいろんなところが変わっていまして一度に述べることができませんが、今までのサカつくをプレイしてきた人にもお薦めできますし、俺のような経営・育成シミュレーションゲームが好きだという方にもお薦めしたいゲームですね。こういうじっくり腰を落ち着けてプレイするゲームがやっとPS3で出てくれたなという感じがしてます。

これでまたプレイするゲームがまた一つ加わったんですがコレまでのシリーズとは違い試合をフルで見てもあまり時間が掛からないので合間を縫ってのプレイは可能じゃないかなと思ってます。というわけで今日はこの辺で。
プロフィール
Author:秋月 時影

秋月 時影



一度自分にリセットを掛けたんですが、どうやら俺の根底にあったのはプロレスとジョジョだったようです。
その他の趣味は…今見つけてる所です。詳しくは@AkidukiJieiまで。

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