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去年は「変」で今年は…?

こんばんは、秋月です。2013年もあと数時間で終わります。

去年の今頃どんなことを考えていたかと思い、ブログの記事を読み返しました。


…「変わる」か…まだ全然変わってねえな、俺。


2012年は「変わる」だったけど、2013年はどうだったか。
正直反省だらけの1年だった気がしています。なんかいろいろだらけちゃったかなと。
今日出来るかもしれないことも明日以降に延ばしたりなんかして。
まあ、反省ばかりだと正直気分もへこむので、何か来年に向けての良い題材はないか探してみます。



今年は。今まで知ってはいたけどあまり触れていなかったものに自分から歩み寄っていった年だったかなと思います。たとえば、ネットを介しての生放送。

「WOWOWぷらすと」を見始めたのは今年ですね。番組の存在は去年から知ってましたが
最初はネットでやってるとは言え、WOWOWに加入している人向けの番組だろうなと思い見てませんでした。ある日たまたまUSTREAMを開いたら、ちょうど番組が放送されていたので暇つぶしがてら見てみたら、WOWOWに関連することはごくわずかで後はそれにかこつけてひたすら喋り捲るという番組だったので、そこからちょこちょこチェックするようになりました。別にWOWOWに加入してるわけじゃないのに…。

あとは「ディアゴスティーニの雑誌全巻分のふろくを一から集めて一つのモデルを作る生放送」とか、「生放送で家庭用パチスロ台の注文をリアルタイムで受付、注文が入り次第メンテナンスしながら雑談する放送」なども今年のインパクトが強い放送でした。
こう考えると2013年は、ネットの生放送配信にされた一年だったの…かな(苦笑)。



じゃあアレだ。



2014年はこれからも外から毒をどんどん取り入れ、得たモノは自分や身の回りの薬にしていけるように頑張ります。



思わぬところで来年の目標が出来たところで、今年はこのへんで。
みなさん良いお年をお迎えください。
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ゲームだろうとプロレスだろうと、楽しくヤらなきゃ意味がない。


だんだん一日一記事ブログ更新するのが体に染み付いてきた感がある秋月ですこんばんわ。まだ油断はできませんが。




前回したDDTプロレスの話をもう少しさせてください。

ケニー・オメガ選手のことが気になっていろいろ調べて今ではすっかりDDTプロレスのファンになりましたが、その前からDDTプロレス所属で気になる選手は居ました。

それは、男色ディーノ選手。

最初ディーノ選手の名前を知った時は名前が某少年漫画の男爵ディーノからもじったんだろうなという程度しか関心を持ちませんでした。



その後男色ディーノという名前を意外なところで知りました。オンラインゲームはもちろんのことコンシューマや海外のゲーム、はたまたゲームにかかわることなら何でもとり挙げる4gamerのページで。
男色ディーノ選手は昔からゲームが大好きで、大学卒業後上京してからしばらくの間は4gamerでライターをしていた縁もあって、プロレスラーとして実績を残している今でもコラムを担当しているようです。

どんなことを書いているんだろうと思い、一度読んでみることに。

記事は面白いのは面白かったんですが、何よりも一番印象的だったのは、ゲームもプロレスも含めて楽しませることに凄い真面目な方だということ。どちらも大好きな俺は4gamerの記事ですぐにファンになってしまいました。




確かに男色 って言ってるだけあってゲイレスラーのディーノさんは試合すべてで対戦相手の股間やお尻を狙う技ばかり狙いますので苦笑いするときもありますが、それを差し置いてもディーノさんのエンターテイメントに対する思いが一試合ごとに伝わってくるので応援せずに居られなくなりました。

俺がプロレスに対して持っていた既成概念を見事にブチ壊し、プロレスの楽しさを教えてくれたディーノさんには脱帽の思いです。

DDTプロレスさん、いろいろ誤解してました。

こんばんは秋月です。そろそろ2013年が終わる前に今年やったことや印象に残ったことを書き残そうかなと思います。

2011年の地デジ化からほとんどテレビを見なくなった代わりに前以上にラジオを聞いたりネットのニュース、動画などを見るようになりました。その傾向は2013年でますます強くなりました。今までは前から知っているものに対してアクセスして見てましたが、今年はとりあえずそれが知りたいからということでアクセスして見てみてからその知識や情報を取捨選択するという行為が多かった気がします。

その中でも今年はけっこう「食わず嫌いだったな…」と思うことがありましたが、一番印象的なのが
DDTプロレスの存在でした。


DDTプロレスは1997年設立のプロレス団体で、新日本プロレスや全日本プロレスの二極時代の後に設立された団体です。先の二団体はいわばメジャー団体と言われるところ。それに対してのDDTはインディー団体と言われるところです。

生まれたときからずっと青森住まいの俺にしてみれば毎週テレビで放送してくれる新日や全日がプロレスのすべてだと思い込んでいて、他の団体のプロレスの情報は専門誌を購入したり、専門チャンネルに加入しないと得られなかったことからよくわかっていませんでした。(たまに買うプロレス専門誌では扱いも小さかったことですし。)

DDTのことを気になったきっかけは、カナダ出身で日本が大好き、そしてリングが無いところで普通にプロレスをするケニー・オメガ選手でした。ケニーは普通の住宅や砂場などで技をかけたり受けたりする映像をDDTプロレスに送って熱心にアピールして、一度DDTに呼ばれてからというもの常連選手として活躍しています。

このケニーと高木三四郎選手(兼DDTプロレス社長)との試合を見て、
「インディー団体のプロレスって何もデスマッチだけじゃねえんだ」と思いました。

そこからニコニコ生放送の公式チャンネルに加入して、毎週のように更新される動画を見ているというわけです。

今年、改めて知った物で一番インパクトが強かったのは間違いなくDDTプロレスでした。
実は年明けすぐにDDTプロレスの公式チャンネルで朝までトーク番組をするみたいなので
年初もDDTからスタートするのかな、なんて思ってます。

優柔不断な悪いクセがKRITIKAでも…

こんばんは秋月です。今年もそろそろ終わりですね。





…なんかまだやり残したこといっぱいな気がするんですが(汗)。




ここ数日は、2014年にはもうちょいちゃんとしようと思ってPCのデータの整理整頓に追われてます。
そんな中でも昨日はCHOをプレイした後KRITIKAにも行ってきました。



12月上旬に正式サービスされたと同時にとりあえずインストールしたんですが
そこからが長かったです。
というのもキャラがね…けっこう魅力的なんですよ。

KRITIKAのキャラ
戦士系職業のうち爆魔は拳で語るタイプで、狂戦士はひたすら斬…というかどちらかというと棒で殴る感じ。
残りの魔剣士は普段の武装にもう一本剣を腰に挿す二刀流。転職していつの間にか持ってます。ここでまず悩み、結局一番最初に作った「Jaile」は爆魔用に。「Jabberwock」は狂戦士にしています。

その2キャラに集中すれば良かったんですが、魔術師用にもう1キャラ「KILLA」というやつも作っちゃいました。こういうオンラインゲームをプレイするときはそんなに魔術師系のキャラには惹かれないんですが…このゲームの魔術師、銃使いなんですね。魔術師っつったら杖とか棒とか近距離攻撃系の何か持って戦うものじゃねえかという一般的なイメージを思いっきり覆しています。

で、この魔術師の転職先がまた斬新で、遠距離攻撃に適した冷気術師、スローなどのデバフを使う時空間術師、苦手な距離が特に無い影術師の3職あります。特に影術師って何だろう?と思って育てているところです。




そんな感じでキャラメイクでいろいろ悩んで一度に3キャラ作ったもんだから…どいつもそんなにレベルが上がっていないってわけです。
あとKRITIKAはスキルや操作も特徴的で、たとえばスキル発動する方向を自キャラが向いている方向にするのか、カメラ正面に向かって発動するのか選ばなくてはなりません。


が…正直、どっちがいいのかさっぱりわからずorz


だんだんキャラが向いている方向に発動する超KRITIKAモードでプレイできるようにはなったもののこれのメリットがいまいちわかってないという有様です。

そうやって何だかんだと悩みながらやってるうちに他のプレイヤーさんたちと大幅に遅れてしまったというわけです。現在滞在しているステージは他のプレイヤーさんたちはあまり居ませんが、それゆえにラグもさほど大きくなく快適にプレイできているので、まあこれはこれでいいかと思いなおしています。たぶん今後もまったりと気が向いたときにプレイしていくでしょう。

というわけで今日はこのへんで。

出遅れたけど、楽しいからまあいいか。

こんばんは秋月です。昨日、自分自身に対する単なる愚痴でひさびさのブログ記事を更新してしまいすみませんでした。気を取り直して今日も更新します。

今日はブログをサボっていた間にやっていたゲームについてお話していければと思います。


まず、3月からちょこちょこやってるCHOについて。


4月ぐらいに一度心折れてもうそのままになるかと思っていたんですが、ずっと放っておくとなぜかまたやりたくなるという繰り返しでここまで来た感じです。

現在俺がメインでやっているのは「初心者戦」。言わば対NPC戦のCO-OPモードです。
相変わらず対人戦はやってません。

今までもカスタムモードでNPC相手にいろいろ試してみて、自分なりに整ったらカスタムモードで対戦者を募集している部屋に入ってプレイしていたんですが、そのつどボッコボコにされてへこむということを何度も繰り返しています。

で、これまではそこでまたカスタムモードに一人篭って練習していたんですが、自分以外のプレイヤーがすべてNPCの試合だと、勝負の結果がどうであっても、新しく導入されたカスタムアイテム(ランダムでオプション効果がついた、ゲーム内でヒーローに対して購入するアイテム)が全く手に入らないためどうしようかと悩んでいました。そこで他のプレイヤーと組んでNPCと戦う初心者戦に入り浸っていると。

ゲームに対する慣れなどはたしかにありますが、少なくとも何を考えているか分からない味方のNPCよりも、何かあったらチャットなりでコミュニケーションをとることができる人間プレイヤーが味方にいる方が圧倒的に勝ちやすいです。そして初心者戦は相手がNPCなので遠慮することなく戦えるというのが良いです。
戦場のヴァルキュリアやギルティギア、ブレイブルーなどのゲームとコラボしていることもあってか、最近またCHOに参入するプレイヤーも増えたおかげで初心者戦はマッチングしやすくなっています。とりあえず今後もしばらくは、クラフトアイテム集めのために初心者戦にいると思います。



ただし、CHOは1ゲームにつき最低でも30分から1時間は掛かるゲームなので、CHOが面白くなると他のゲームをプレイしなくなるというのが唯一の欠点でしょうか…。そのおかげでKRITIKAのスタートダッシュに完全に出遅れましたorz
ツイッターで仲良くさせていただいているみなさんが揃ってKRITIKAで楽しそうにプレイしているのを指をくわえてじっと見ている状況ですw

うん。今後はKRITIKAにもインするようにしよう。ということでKRITIKAについてはまた今度。
プロフィール
Author:秋月 時影

秋月 時影



一度自分にリセットを掛けたんですが、どうやら俺の根底にあったのはプロレスとジョジョだったようです。
その他の趣味は…今見つけてる所です。詳しくは@AkidukiJieiまで。

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