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【黒い砂漠】 久々に風景を堪能。

こんばんは、秋月です。

今日はクリスマス。ということは今年もあと1週間ほどで終わりですが、みなさんのお住まいの所では雪はいかがですか?
俺の住んでる所では数日降ってすぐ消えたり。その後いい天気が続いたりしてます。中々積もらないですね。



降ったら降ったで雪かきがめんどいけど、降らなきゃ降らないで冬らしくないっていう複雑な気持ちでしたが、今シーズン初の雪景色は意外なところで見れました。

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昨日黒い砂漠で忍者を使いあれこれやってたら、急に天候が変わり見渡す限りの冬景色。
四季が感じられるオープンワールドのゲームっていいですね。
しかもこれ12/22のメンテ明けから期間限定で、ずっと降りっぱなしではなく雨が降るかわりに雪になるしくみのようで…。イベント期間中の特別仕様のようですが、個人的には2月中旬まで雪降らしてもいいんじゃないかな? と思ってます。 
どうせバレンタインイベントも企画してんでしょ?w



雪の話はこのぐらいにしておいて。

忍者、すごくイイです。

既にくのいちが実装されてるからみなさんは忍術を十分堪能していたんでしょうけど、忍者が来るまでくのいち・忍者系の情報をシャットアウトして我慢していた俺は新鮮で楽しめてます。

横に広いスキルもあり、回避スキルもあり、前に詰められるスキルもある。今のところは使いやすいと感じています。
右クリックで出せる手裏剣(もしくは苦無)もこの前にちょっとやってたブレイダーの弓と比べるとけっこう便利だったりして。

まあ。忍者はもちろんのことまたのんびりとニンジン農家もやってこうと思ってます。今のところマジで動かすのは忍者のCalrossかな? 他のキャラでいる時は大概放置してますがよろしくおねがいします。

半年間にケリをつける。 ~LORD of VERMILION ARENAをOβテストからプレイしてみて~

こんばんは秋月です。3ヶ月ぶりにブログを更新します。
これまでもしょっちゅう書いて→休んで→また書いて…の繰り返しでしたが、今回休んでたのはこれまでとはちょっと違った理由でした。



2015年6月4日。

スクウェア・エニックスのオンラインゲーム”LORD of VERMILION ARENA”のオープンβテストが始まった日です。

5月からオープンサービススタートとなった黒い砂漠と平行して半年ほど追っかけてきましたが、黒い砂漠は時流に乗ってのガチプレイはもちろんのことMMOでありながら自分のペースでまったりと遊べるので、極端な話いつでも外に行ったり帰ってこれるゲームだとずっと考えていました。そんな気持ちがあったのも手伝い、いつの間にかLoVAにどっぷりだったというわけです。

だったらそれはそれでLoVAについて色々と書けば良かったのでしょうが…毎週のように色々なことが起こりすぎて、下書きしたけど内容を変更せざるを得なくなったり全ボツになったりで結局書ききれずという。
毎週「今度こそブログに書くッ!」って思っても、また環境が…というループに陥り、非常にもやもやした気持ちで居ました。それが良いことについてだったらまだましですが、そんなわけでもなく…。

2015年もあと少し。このまま中途半端な気持ちで年を越すのも嫌になってきたのでこの辺りで一度自分の気持ちにケリをつけようかと思います。


今回は、”LORD of VERMILION ARENA”(LoVA)に関して、俺が半年間プレイして来た感想についての記事です。
良いと思う所・良いとも悪いとも言えそうな所・悪いと思う所・総括という順番で書いていきます。
しかし、非常に長い記事となってしまったので良いと思う所・良いとも悪いとも言えそうな所・悪いと思う所は、箇条書きですが、クリックで具体的な内容が表示される仕組みにしました。

もう一度書きますが、本当に長い記事です。俺のLoVAに対する想いをブチ込めました。
お時間のある時に読み進めていただければと思います。



1,良いと思う所

・下地があるところからのスタートである。



・様々な世界観を持つキャラクターが登場するのがストーリー上許されている。



・スクウェア・エニックスである。



・1試合が15分から20分で終わる。



・PCと、PCのスキルがキャラクターとして独立している。



・ボイス付きラジオチャット・pingがある。



・キャラクターデザインが親しみやすい。




2,良いとも悪いとも言えそうな所


・(ゲーム上の仕様で)チーム内で同じ使い魔を複数使用することが可能である。



・TPS視点のゲームである。



・7vs7 5vs5 3vs3のモードがある。




3,悪いと思う所


・実装される使い魔のスペックが、いつもプレイヤーに理解し難い性能である。



・使い魔実装後の調整も毎回迷走している。



・”バランス調整を兼ねていた”はずの使い魔レンタル期間の無意味化が進んでいる。



・ゲーム内ポイントの需要と供給のバランスが常にプレイヤーに厳しい設定になっている。



・マッチングシステムが不透明。



・リザルトチャットが、「暴言の温床である」という理由で、何も考えずに廃止される。



・7vs7のマップが大きすぎる。





4,総評
とりあえず良い所悪い所を7つずつ、人によってはどちらかに分かれるであろう点を3つ挙げました。実はまだ書ききれないことがいくつもありまして…

・以前の使い魔の値段を下げると言っておきながら、新たに追加される使い魔の値段も同時に改定して結果的に値上げした点。
(↑個人的には値下げでは断じて無いと思いましたが…。)

・実装されたありのままのスキル・機能を使ってプレイしていただけなのに「不具合」だの「想定していないプレイなので禁止」などと言い、運営・開発スタッフの皆様の意図を押し付けることが非常に多い点。
(↑そこまでいうなら、やっぱり使い魔の追加ペースを落としてまでもなるべく不具合が起きないように調整に慎重になるべきでは。)

・公式大会を生中継するという事を大会2日前に告知したり、実装予定の使い魔のスキルなどを公式HPであまり触れず、その割にメディアにはスキルの詳細が書かれてあるSSを先に提供したことがあったり、大まかなアップデート内容がおおよそ2日前に告知されるが、当日になるといくつも変更点があったりと、とにかく告知が遅い点。
(↑大会の中継こそ大々的にアピールするチャンスなのに。また何故、新規使い魔のスキル情報を公式HPより先に各メディアのHPのSSでチェックしなければならないんでしょうか。)

・ラグナロクオンラインのコラボキャラクターをゲーム内ポイントでしか販売せず、目当てにやってきた新規プレイヤーにいきなりゲームプレイを何戦も強いる措置を取った点。
(↑コラボキャラクターこそおおっぴらに課金ポイントで売っても問題ないはずなのに。そのキャラクターを使うために最初から我慢してプレイさせるというのは…。)

などなど、終わったことをあれこれほじくり返すのはアレなので現在も影響のある物のみ取り上げましたが言いたいことがたくさんありすぎます。



ゲーム内ポイントの問題に関しても、以前、運営・開発スタッフの方が公式生放送で顔と名前を出して釈明しておられました。

「ゲーム内ポイントが溢れると売上に直結しているものなので、開発費が稼げない。」
「これ以上、通常時のプレイで貰えるゲーム内ポイントを増やすのは非常に難しい」
と。

しかし、ゲーム内ポイントでもある程度余裕を持って使い魔・武器・防具が買えるようになれば、戦略のバリエーションを広げたくなり、むしろ課金でしか得られないカードデッキ・武器スロットを欲しくなる人たちが増えるのではないかと常日頃考えているんですが…。


ちなみに、運営・開発スタッフの皆様は、現在のプレイヤーはある程度ゲーム内ポイントに余裕を持たせているとお考えのようですが、それは真っ向から否定させていただきます。

使い魔の追加によりゲーム内の環境が毎月ごとに激変する現状では、いつ使い魔を購入すれば良いのか迷っているプレイヤーが大多数で、今後のためにある程度ゲーム内ポイントを貯めているのだと俺は考えています。プレイヤーはポイントを余しているのではなく、備えているのです。キャラクターバランスの取り方に関して信頼できればまだ良いのでしょうけど。



要するに何を言いたいかというと、このゲームの一番の悪い所は「運営・開発スタッフの皆様を何一つ信頼出来ない」所なんです。
信頼できるのは、一部の、真面目にLoVAを楽しんでいるプレイヤーだけなんです。



まあ2015年のロードマップは既に発表していますし今年もそろそろ終わりますので、2016年からはいろいろと現状が変われば良いなと12月上旬まではまだ期待していましたが…。

今後のアップデート・イベント計画について

2016年も引き続き、毎月のように使い魔をリリースしていく予定のようです。


さらに…
12月24日 アップデート使い魔特設サイト

サイトが出来る前に公式生放送でも一部の新規使い魔の情報が紹介されましたが、公式生放送の紹介時点でブリンク+スタンのアクティブスキル&条件付きで一定時間Hpが0にならないパッシブスキルという、何をどう考えても最狂のスキル構成となっていて、さらにパッシブスキルにHP吸収がいつの間にか追加されていたステラの時点で、今後も結局使い魔のバランスを取る気が全く無いと思われてもしょうがないのでは…。
(ちなみに相方のソエルも40コストの中では相当強い方で、体力が減れば減るほど攻撃速度が上がるというパッシブスキルを持っています。)


現在の環境に希望が見えず、かつ未来も変わりそうにないのなら…。もう、勝手にやってくださいとしか言えません。



あとがき

これまでも、どちらかと言えば少しだけの文章を継続して、というより思いついたまま長文を不定期なペースで書きまくるという形でブログを書いてきましたが、今回は過去最大級の長さとなりました。
ここまで読んでくださった方、本当に有難うございました。

最初はこのゲームの存在を知った時、『素材は間違いない!』と思いました。
今は『素材は間違いないが、取り扱いが間違いだらけ』だと思っています。


もし、ここまでの文章を読んだ上でLoVAを新たにプレイしたいという方がいらっしゃるならば、是非、公式HP内のラウンジ・フォーラムをチェックして、興味が惹かれた方にアプローチしてみて、仲間に入れてもらいましょう。
現状のLoVAはソロでやるには相当しんどいです。今後もプレイしていきたいという方々にしてみたら、新しくゲームを始める方は大歓迎のはず。

また、ツイッターの言い分は半分半分だと認識しておくこと。いい人もいればアレなナニもいるのはどこのゲーム・コミュニティでも同じです。決してLoVAのプレイヤー全員が無意味な晒しが好きなわけではございません。

そして、本来であればmoba系ゲームと名乗るのなら建物を破壊していくことが主な勝ち筋なはずなんですが、敵をキルする能力を高められた使い魔が何度も実装されたおかげで、建物そっちのけでPC・使い魔を追いかけ回すプレイヤーが増えつつあることにもご注意ください。確かにLoVAの視点はTPSですが、moba系ゲームはTPS・FPSのように単純にキルデスの数値でどうこう言うゲームではないはずなんですけどねぇ…。

以上で、LoVAに関しての感想を終わります。



やっとLoVAにケリをつける(というか入れる?)ことができました。2015年中に気持ちの整理がつけられてホッとしています。

これで12月22日からすっきりと忍者で遊べそうです。では次の機会に。

夏の魔物を拝んで来た。 (4)2015/9/12 20:00~エンディング~あとがき


夏の魔物2015関連の記事は4部構成となっております。リンクはこちら。

(1)まえがき~2015/9/12 14:00(主に掟ポルシェ・DDT提供試合その1・格闘ゲーム大会について)
(2)2015/9/12 14:00~17:30 (主にDDT提供試合その2・その3について)
(3)2015/9/12 17:55~19:30 (主にTHE NEATBEATS・大槻ケンヂ弾き語りについて)
(4)2015/9/12 20:00~あとがき(主に人間椅子・エンディングについて)

なお、記事中のSSはほぼ夏の魔物公式HP と平内町のHPからの引用で、俺が個人的に撮影した会場内の写真などは殆ど載せておりません。文章だらけのレポートですがご了承ください。



9/12(土) 20:00 
ラストになるにつれ、各会場どこも押してました(汗)ストロングステージは1時間ほど押してたんじゃないかな? バーリトゥードステージも40分ぐらいの押しだった気がします。本来のプログラムはこんなんです。

緑:ストロングステージ ピンク:リングの魂ステージ 赤:道場ステージ 
黄色:バーリトゥードステージ 
この時間帯は特典会が終了していたので省略。
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※このサイトに載せるために画像サイズを600×127に変更しましたが、本来のファイルサイズは1200✕1191です。
http://natsunomamono.com/images/tt15.jpg


ライブが始まって13時間経ってましたが、まだまだお客さんはいました。
この後はラストの人間椅子のライブまで休憩したりストロングステージを行ったり来たりしてました。

ストロングステージのキングブラザーズのライブは最後ちょろっと遠目から見ましたが、妙な光景が。
観客席に大きな何かがあってそこに人が乗ってて写真とってるけど…そんなところに何かあったっけ? と思ったら…なのね。これは車の登場から見てみたかったなぁ…。


その後はBiSH・BELLRING少女ハートとアイドルのライブがリング上で続きました。というか…
アイドルのライブってあんなに怖いの??? 

午前中チラッと見たFACTのライブは…まあ、そうだろうなという感じがしたんでダイブしてるのとか観客席のスペースでマジダッシュしてたのを遠目から見てたけど、今回その次ぐらいに怖かったのがBELLRING少女ハートのライブでした。

リングに入ろうとして警備の方との衝突はまあ予想できたけど、人が密集している所での手持ち花火とかガスとライターでの火炎放射とかちょっと怖かったわぁ…。何も知らずにその場所に行っても覚悟しなくちゃなんないってことなんかな。
BELLRING少女ハートのライブは本人たちよりも、ファンから違う意味で目が離せませんでした。



そしてストロングステージのラスト・人間椅子のライブ。BELLRING少女ハートのファンの方々が一気に引いた後にスキを見計らって花道近くに陣取りました。何となくのイメージですが、人間椅子のライブだとダイブとかモッシュとか花火とかやんねえだろうから前行っても安心だろうなぁ…と思って。

人間椅子はねぇ…。以前もこのブログで書いたけど、とってもゆる~い深夜番組「人間椅子倶楽部」で見かけてから『何だろこのバンドは…』って思って。番組が終わってからというもののいろんな方面で人間椅子の名前を聞くようになり、自分でも動画を見てみたりしているうちに何てスゴい人達なんだろうと認識が変わったバンドでした。


いざ生で聴いてみたら…。3人しか居ないはずなのに音圧がハンパねえ!
居た場所が良すぎた? いやいやそんなんじゃないわ。いきなり圧倒されまくりでした。

そして、回りのお客さんの盛り上がりが最初っから凄い!!! 中には全然リズムもあってなく好き勝手に手を上げたり、体を揺らしたり、うなだれてたりしてる方もいらっしゃいました。



それを見て気付かされたんです。『あ、いいのか。合ってる・合ってねえは特に』って。



そして3曲目ぐらいにやった「なまはげ」という曲で、俺も手を上げたくなって、首を振りたくなってやってました。合ってるか合ってねえかわかんなかったけど。



人間椅子に関しても別に予習してきたわけでもなかったんです。

これまでの俺のライブ体験で言うと、CHAGE&ASKAのライブだけは別で元々良く知ってたので自然に体が動き、歌ってて、しっかりノれたんですが、それ以外のライブは、知らない曲を知らないままに行って体を動かすこともさほどせず。むしろ一歩引いて他のファンの方々の盛り上がりっぷりを眺めつつ、まあそこそこに楽しんでいたという感じでした。中にまで入って行こうとしてなかったんですよね。

今回も振り返ってみると朝からそんな感じでした。何となくで知っていた方々を生で見ることが出来るということでふらっと来て、他のファンがやってるのはいいけど、自分が手を上げたり叫んだりジャンプするのが気恥ずかしくてやらず、これまた一歩引いてました。

ところが、18:30からのTHE NEATBEATSのライブでは、知らないけどとりあえず体は動かしたいという気持ちになり、その後の大槻さんのライブでのMC、「思い出を残すために、精一杯叫ぼうぜ!」という言葉に刺激を受けて、最後人間椅子の皆様の演奏にまた一押しされてやれたのかなと思います。

知らなくてもいいんだ。自分がいいと思ったらそれで。
楽しむ場所に自分から来ておいて、回りの目なんざ気にするなと。

今回のライブいろんなことが初で考え過ぎて失敗したり後悔しまくりでしたが、一番の教訓はこれでしたね。


人間椅子のライブは3~40分ぐらいだったと思います。

3人が退場した後どこからともなく拍手が。

『アンコールの催促したところで、人間椅子のソロライブじゃないから時間通りに終わるんじゃねえの?』と思ってたんですが、それでも5分ぐらい拍手が鳴り止まず。しばらくしたら人間椅子の3人が戻ってきました。それだけじゃなく和嶋さんが「友達も呼びたいと思います」と言い、ROLLYさんと大槻さんも登場。

あ。そうだった。プログラムには、「人間椅子 ゲスト:大槻ケンヂ・ROLLY」って書いてたんだった。この時まですっかり忘れてました。

元々音圧の高い人間椅子の3人にROLLYさんのギターと大槻さんのボーカルが加わり、会場の盛り上がりも更に増してました。心なしか人がさらに押し寄せてたような…。道場ステージでギターウルフのライブやってたから終わってこっちに来てたのかも。

大槻さんは花道も使ってアピール。花道からアーティストに触れるっていうのも初めての経験でしたね。
一歩引いてたこれまでの俺だったらまず出来なかったと思います。



5人で2曲ほどやって一息ついた後、和嶋さんがまた呼び込み。今度誰が来るのかなと思いきや、ホストユニットの夏の魔物やブラックDGPのメンバー、そして掟さんや杉作さん、やついさん、ベッド・インのお二方などなどたっくさんの出演者がステージへ。帰ったんじゃなかったんだ。

その大勢のメンバーと最後に歌ったのは、KISSの「Rock n Roll All Night」のサビ繰り返しバージョン。今聞いてみると結局ずっと繰り返しだったからうろ覚えでも何とかなったの…か。これまた次回の課題だな…。(ちなみにこの最中、出演者の女性の方が上全部脱いで観客席にダイブしてました…w)



夏の魔物、最後を締めたのは主催者の成田大致さんの言葉。

あなたのような酔狂な人間(※褒め言葉です)のおかげで、こんな田舎に住んでても年一回派手な野外ライブが見れるんですね。
実際誰のライブを見ていても必ず成田さんの名前が出てました。各方面で散々いじり倒されてるけど…観客だけじゃなく出演者も含めてみんな感謝してるんだなぁと思いました。
今後も、少なくとも平内町からNOを突きつけられない限り、ずっと続けていただければと思います。



成田さんのシメの言葉の後、拍手がしばらく鳴り止まず。


ところで。
普段から声が大きいと言われる人間って、大声出していい場所でも人の目を気にするもんなんです。
『うるせえなぁ』とか思ってる人が居ないかな、なんてね。
特に屋外とかは自分の声が目立ちやすいからなおさらのことで。


最後の最後に、このライブで初めて人の目を気にしないで叫びました。
「ありがとう!」って。



夏の魔物の出演者・スタッフの皆様。一緒に盛り上がってたファンの方々。

「何か恥ずかしいな…」っていう自意識に囚われまくっていた俺は衝撃を受けました。

別に予習しなくてもいいけど、それならなおさらのこと楽しみの輪に飛び込んで行けってこと。
自分の身は自分で守る覚悟で。やばいと思ったら逃げろと。
あと、自分から来てるなら、その分しっかり声だして・体動かして楽しめってこと。
などなど、勉強になりました。

来年行けるかどうか分かんねえけど…また見てえなぁ。


非常に長くなってしまった2015年の夏の魔物のレポートですが、これにて終了です。もっと細かく拾ってけばあったんだけど、この辺にしておきます。おもいっきり主観的な思いが入ってしまったのでお見苦しい点も多々ございました、申し訳ありませんでした。

お付き合いいただいた皆様、重ね重ねありがとうございました。それではまた。

夏の魔物を拝んで来た。 (3)2015/9/12 17:55~19:30


夏の魔物2015関連の記事は4部構成となっております。リンクはこちら。

(1)まえがき~2015/9/12 14:00(主に掟ポルシェ・DDT提供試合その1・格闘ゲーム大会について)
(2)2015/9/12 14:00~17:30 (主にDDT提供試合その2・その3について)
(3)2015/9/12 17:55~19:30 (主にTHE NEATBEATS・大槻ケンヂ弾き語りについて)
(4)2015/9/12 20:00~あとがき(主に人間椅子・エンディングについて)

なお、記事中のSSはほぼ夏の魔物公式HP と平内町のHPからの引用で、俺が個人的に撮影した会場内の写真などは殆ど載せておりません。文章だらけのレポートですがご了承ください。



9/12(土) 17:55 
この時間帯になったらストロングステージ・バーリトゥードステージが30分ぐらいの押し。道場ステージだけが大きなトラブルがなくほぼオンタイムでした。一応目安としてタイムテーブルの一部を…。

緑:ストロングステージ ピンク:リングの魂ステージ 赤:道場ステージ 
黄色:バーリトゥードステージ 紫:特典会
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※このサイトに載せるために画像サイズを600×162に変更しましたが、本来のファイルサイズは1200✕1191です。
http://natsunomamono.com/images/tt15.jpg


プロレスの試合が終わった後は、急に冷え込んできたのでまた車に戻って上着を持ってくることに。

それから道場ステージ前のフードスペース付近でしばらく休憩。会場に滞在してかれこれ9時間ほど。ちょっと疲れてました。今考えるとムダに車と会場の往復しすぎました。


そんな中、道場ステージの入り口ではうしじまいい肉さんがお客さんと写真を撮ってました。
ストリートファイターシリーズのさくらのカッコで。
9月の青森でミニスカート生足。すっげぇ寒そう。でもうしじまさんは笑顔。コスプレイヤーって気合も必要なんですなぁ…。


俺も負けちゃいらんねえ、ということで休憩後はバーリトゥードステージの三上寛さんのライブへ。
「ギターが泣いてる」という表現がありますが、三上さんのギターは唸ってました。何か津軽三味線を聞いているような感じ。俺が生まれる前から唄い続けてきた人生の先輩の凄みが伝わってきました。

三上さんのライブも興味深かったのですが、ちょっとだけ早めに抜け出しました。今回のライブのお目当ての一つ、THE NEATBEATSが演奏する道場ステージへ移動。



THE NEATBEATSを知ったきっかけは変化球でして。

かなり前、パチスロでハウンドドッグっていう台があったんですな。基本的に一度ボーナスをストックしてからまとめて放出するタイプの台で、出玉の波が激荒だったんです。痛い目も見たんですが一方で見かけたらつい打っちゃうというぐらい好きでした。
それは出玉性能も一つの理由だったんですが、ボーナス中のBGMがとにかくカッコ良くてですね。曲を聴くために打ってたって言っても過言じゃないぐらいでした。そのボーナス中に流れるBGMを担当してたのが THE NEATBEATSだったんです。

THE NEATBEATSは何度も青森にライブで来てるんです。
俺も青森Quarterのライブに一度行きましたが…めっちゃ敷居が高かったんですよねぇ…(小声)。
その時はお客さんが年季の入った音楽ファンばかりで、『俺みたいな奴が来ていいのか?』って疑問に思い、それで止まってました。

そんな思いをした後に夏の魔物が始まって、毎年THE NEATBEATSが来ていると。
回によっては本祭に出る時もあれば前夜祭だけのこともあり、なおかつ俺もこれまで全然タイミングが合わなかったのですが、夏の魔物にもし行けるならTHE NEATBEATSがちゃんと参加してる時を狙って、絶対に見ようと思ってたんです。


道場ステージに行ったのは18:20頃。予定よりも10分早かったのにすでにメンバーの皆さんはステージ上。音声チェックの傍ら曲を演奏してました。

一通り音声チェックが終わった後もまだ時間がありました。でも痺れを切らしたのかMr.PANさんが、「もうやっちゃう?」と言い出し、
「早めにやったら、余計に曲演奏できるからな。喋れるし。」
「それに800キロかけて来て、25分で終わるのもったいないやろ?」などと言い結局フライングでスタートしました。早めに来といて良かったわぁ。


最初3曲ぐらい続けざまに演奏した後にMCが入り、メンバー紹介。
俺の居た場所は入り口から見たら右手側。右のスピーカーよりさらに右側でそれほど混み合っていない場所でした。それでもけっこう近くて、Mr.PANさんが正面に見えるあたり。

最初の3曲の時点でそうそう、NEATBEATSの曲ってこういうのだった気がすると思い出していたんですが、ココで問題が。

『曲の歌詞が全然わかんねぇ。どうやってノればいいんだろう…orz』

さすがにお目当てにしてたアーティストの曲ぐらいはチェックしてくるべきだったか……? 
ライブ始まってすぐに後悔。

しかし、せめて俺なりにできそうなことを…と思ってたら、PANさんの後ろ、ドラムのMr.MONDOさんが笑顔で叩いてたのが目に入ったんですね。
それで『ドラムに合わせてリズム取ったらイけんじゃねえの?』と思いつき、流石に何も知らないのに手を上げてリズム取るのは恥ずかしかったので、手を下に振ってリズムを取ることにしました。


手探り状態から何とか楽しんでいたライブの中盤頃、またMr.PANさんのMCが。

「ウチらはねー、こういうバンドです。
 曲は2分ぐらい。ソレ以上やったら飽きる!
 それから、ウチらの曲は4つ打ち禁止ー。楽したらアカン!
 MONDO君にはもっと8ビートで頑張ってもらわないと。」



……すみません、PANさん。

ライブ始まってから、まさに俺は、MONDOさんのドラムを4つうちに変換して、2と4でリズムを取ってノってました…。
俺、楽してました・・・・・・orz

そのMCはいつものことだったのかもしれませんが、まさに俺にぶっ刺さりました。PANさんがモロに見えてたんだもん。


そこから先は『じゃ8ビートで…』と思ったものの、初めて聞く曲ばかりなのでどうすりゃいいんだろうと。
結局俺なりのてきとーな8ビートでノッてました。だって、それしかできなかったんだもん(苦笑)。そんな感じで迷いつつも最後には開き直って自分なりに楽しみ終了。
楽しかったのは楽しかったけど、『ホントにこれで良かったのか…?』なんていう思いが残っちゃいました。



次に向かったのは、バーリトゥードステージの大槻ケンヂさんの弾き語りライブ。
『大槻さん一回生で見てみたかったんだよなぁ。弾き語りってどんな曲やるんだろう。誰かのカバーとかやんのかな…。』などと考えつつ会場へ。

スタート直後からギターの音が出なくなるトラブルが…w しかし大槻さん慌てず。

演奏した曲は「踊るダメ人間」、「香菜、頭をよくしてあげよう」、「日本印度化計画」など筋肉少女帯の曲と…今期のアニメから二曲。うしおととらのOPこと「混ぜるな危険」と、大槻さんが作詞している監獄学園(プリズンスクール)のOPである「愛のプリズン」。

アコースティックギターで演奏されたこれらの楽曲は、原曲とはまた違った一面が見れてとても良かったです。特に「愛のプリズン」は流しのギタリストの曲っぽくて、聞いているうちに何故か映画の「デスペラード」が浮かんできたりと楽しませていただいたんですが…。


どれもこれも、歌詞がうろ覚えすぎたという。
歌って間違ったら恥ずかしいという思いが強くて全然歌えませんでした。


「日本印度化計画」あたりもそうだけど、俺、うしおととらと監獄学園は今期のアニメで激推ししててなおかつちゃんとチェックしてるのに…。特に「混ぜるな危険」は好印象だったのに…これこそちゃんと覚えてくれば良かったわ~orz


大槻さん一人で演奏した後はROLLYさんや人間椅子の和嶋さんもやってきて演奏してました。ROLLYさんとは「ルパン三世のテーマその2」を、和嶋さんとは「氷の世界」をカバー。

この2曲は知ってました…が、これまた気恥ずかしくて歌うことをせず。知ってる曲なのに。
さっきまでは知らない曲を楽しみたいと思ってたはずなのに…何という矛盾。

良かったのは良かったけど、自分自身を出しきって楽しんでなかったな…と思いつつ時間を見ると20:00ぐらい。
後もうちょいで終わるんだなぁと考えつつ、ラストのステージを待つことにしました。この長々と書いてきたレポートも次で最後です。

夏の魔物を拝んで来た。 (2)2015/9/12 14:00~17:30


夏の魔物2015関連の記事は4部構成となっております。リンクはこちら。

(1)まえがき~2015/9/12 14:00(主に掟ポルシェ・DDT提供試合その1・格闘ゲーム大会について)
(2)2015/9/12 14:00~17:30 (主にDDT提供試合その2・その3について)
(3)2015/9/12 17:55~19:30 (主にTHE NEATBEATS・大槻ケンヂ弾き語りについて)
(4)2015/9/12 20:00~あとがき(主に人間椅子・エンディングについて)

なお、記事中のSSはほぼ夏の魔物公式HP と平内町のHPからの引用で、俺が個人的に撮影した会場内の写真などは殆ど載せておりません。文章だらけのレポートですがご了承ください。



9/12(土) 14:00過ぎ。

緑:ストロングステージ ピンク:リングの魂ステージ 赤:道場ステージ 
黄色:バーリトゥードステージ 紫:特典会
tt15サイズ変更02

なお、このサイトに載せるために画像サイズを600×286に変更しましたが、本来のファイルサイズは1200✕1191です。
http://natsunomamono.com/images/tt15.jpg


もうこの時点でストロングステージとリングの魂ステージが大体30分ぐらい、バーリトゥードステージが20分ぐらい押してました。オンタイムだったのは道場ステージぐらいだったかな。
でも丸一日中音楽フェスに居続けて思ったんですが、沢山の出演者が登場するライブだと時間押しはしょうがないのかもね。だって、それぞれのバンド・アーティストの番になったら、その方々に合わせてマイクチェックしないといけないんだもん。

さて。
ゲーム大会が終わった後は一度自分の車へ。この日はとにかく天候がめまぐるしく変わり、暑かったり寒かったりと頻繁に切り替わっていたため何度も会場と自分の車を往復してました。
最初はリュックサック+ウエストポーチで会場入りしたんですが、重装備で人混みに入ると邪魔すぎたので途中からはリュックサックを車の中に置いてました。
往復するのは気分転換にはなったけどそれでバーリトゥードステージのROLLYさんのソロライブを見逃したりしたんだよなぁ…orz あと、午前中のINKTもラストちょっとしか見れなかったりなどかなりの見落としを。次回は気をつけます。

車から戻った後は、ストロングステージのサニーディ・サービスのライブを見つつ、次のDDTプロレス提供試合と吉田豪×杉作J太郎さんのステージのどちらを先に見るか悩む俺。どちらも全く同じ時間だったので今回は個人的にここが一番悩んだ場面でした…(苦笑)。結局先に吉田さんと杉作さんのお顔を拝見しに行きました。本当にちょっと顔を拝むぐらいしか見れず残念。



またストロングステージに戻りリングサイドを確保した俺。そしてDDT提供試合その2スタート。

男色ディーノwithクリトリック・リス
VS 平田一喜withROLLY
VS 大石真翔withアツシ(ニューロティカ)
VS 竹下幸之介with小池美由
VS 宮武俊withベッド・イン+掟ポルシェ
 という何とも濃いメンツによる試合。
つーか、そんなに沢山の人が登れるほどリング大きくなかったんですけど…(汗)。

試合ですが、プロレスラーじゃない方々は序盤は花道に避難していて、まずはそれぞれの選手の持ち味を活かした戦いになりました。気を見計らってプロレスラーと協力して攻撃を加えるという形式にシフト。ラストは竹下選手がジャーマンスープレックスで勝利しました。


で、プロレスラーとの合体攻撃のシーン。

男色ディーノ先生と大石選手が登場する試合でほぼ確実に出されるコンビネーションの一つに、「地獄門」というものがあります。男色ディーノ先生(まれに大石選手)が、コーナーポストに登りリングに向かってパンツを脱いでケツを出して、相手をそのケツにぶつけるというムーブなんですが、今回パートナーとなったクリトリック・リスさんも同様にコーナーポストに登り、ケツを出してました。

いや正確にいうと後2つほど出しました。一つは前の局部。そしてもう一つは前の局部の中身。前の局部の中身はコーナーを移動して2回放出してましたね…w 
そもそも地獄門はケツ出している方は動かないのに…ってツッこむのはそこじゃねえかwww 
それを見て、思わず『あ。俺でも生きてていいんだな…』と口に出してました(謎)。

そんなハプニングはあったものの、ディーノ先生のケツにちゃんと突っ込んでメイクがはがれたニューロティカのアツシさんや、実際のレスラーのムーブを見て大満足でした。特に竹下幸之介選手がでかくて手足が長くて打撃技が見栄えする素晴らしい選手でしたね。高校生でデビューしてまだ3年のキャリアだけど、これからずっと追っかけて見ていきたいと改めて感じました。


そうそう。プロレスの試合ってマスクとかコスチュームとかその他諸々観客に向かって投げ込むんですが、今回たまたま…

かおりさんのコスチューム

ベッド・インのかおりさんが着ていた上着を拾えちゃいました(汗)。
ふわ~っと宙に舞っていたのが前の人が避けて、俺の手元に来たっていう感じでしたね。
プロレス観戦で初めて拾えたものが、プロレスラーじゃない人のコスチュームだったっていうある意味貴重な体験をさせていただきました。



試合終了後、このかおりさんのコスチュームを保管するために車へ。
戻ったらストロングステージはソウル・フラワー・ユニオンのライブ中。予備知識ゼロだったのに何か関西のノリだなぁと思ったら本当に関西中心に活動されているバンドだったのには驚きました。お祭り感満載のバンドでしたね。


そして、DDTプロレス提供試合その3。
桜庭和志 スーパーササダンゴマシン VS ケンドー・カシン 葛西純戦。

さか…じゃなかった、スーパーササダンゴマシン選手の試合はパワーポイントを使ってのプレゼンをやってるから今回も…と思ったんですが、野外だもんねぇ(苦笑)。全選手の入場から試合開始までスムーズに進行しました。

が、開始5秒ほどでケンドー・カシン選手がスーパーササダンゴマシン選手の腕を極めてギブアップ勝ちwww さっさと引き上げるカシン選手。

それを引き止めるスーパーササダンゴマシン選手。パートナーの葛西選手も何もしてないということでカシン選手に食い下がる。でもカシン選手は拒否w ですよねー(棒)。

そこでスーパーササダンゴマシン選手、「再試合のギャラなら、主催者の成田大致が払ってくれるはずです。」と、ここでもいじられる主催者の成田さん。しぶしぶカシン選手が納得し仕切り直し。


リーマン・ショック(※スーパーササダンゴマシン選手の必殺技です)をカシン選手に出そうとする場面があったり、桜庭選手とカシン選手のグラウンドの攻防など見応えある試合展開でしたが、最終的には葛西選手がパールハーバースプラッシュでスーパーササダンゴマシン選手から勝利しました。
桜庭選手とカシン選手は極まれば速攻でケリのつく関節技を武器にする選手なので、緊張感ある試合でした。

ふと時計を気にすると17:30過ぎ。あたりも暗くなってきたところでしたがこの続きは次回で。
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Author:秋月 時影

秋月 時影



一度自分にリセットを掛けたんですが、どうやら俺の根底にあったのはプロレスとジョジョだったようです。
その他の趣味は…今見つけてる所です。詳しくは@AkidukiJieiまで。

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